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確率変数 \(X\) が区間 \(0\leqq x\leqq 6\) の任意の値をとることができ、 その確率密度関数が \(f(x)=kx(6-x)\) (\(k\)は定数) で与えられている。 このとき \(k=\)[ア], 確率 \(P(2\leqq X\leqq 5)=\)[イ] である。 また、期待値は [ウ] で, 標準偏差は [エ] である。